昨日、新宿の歌舞伎町にある風俗の新宿デリヘルシンデレラに行ってきました。
日曜日の夜ということもあって、お客は少なくすぐに案内してくれました。
アルバムで女の娘を選んで、まつこと5分。
びっくりするほど綺麗な娘があらわれました。
この風俗の仕事を始めたばかりらしく、動きはぎこちなかったですが、一生懸命でとても好感がもてました。
抱きあってるうちに、感じてしまったらしく、なりゆきで本番までしてしまいました。
また新宿風俗に絶対行くぞ!

私は、渋谷のイメクラで風俗デビューを果たしました。

お店に入って時間とコスチュームを選んだ後、女の子を選びました。

そして、待合室で待っていました。

初めてのことなので心臓がバクバクしていました。

すると、店員さんが「○○ちゃん指名のお客様」といったので中に入りました。

そこには、かわいい○○ちゃんが体操服とブルマ姿で待っていました。

個室に案内され、シャワーを浴び、注文したコスチューム(水着)を着てもらい、プレイを始めました。
まずキスをして、水着の上から胸を揉み、そして股間に手を伸ばしました。
女の子が感じてきたところで、肩紐を外し、胸を舐め始めました。
そして、全部脱がして総攻撃を始めました。
今度は、女の子が総攻撃を始めました。
乳首舐め・フェラチオ、そして素股。
僕が緊張していたのでなかなかイケなくて、女の子も私の大きいイチモツの扱いに大変でした。
最後は手コキになってしまいました。

でも、女の子の質もサービスも良く、風俗デビューの私に優しく接してくれました。

次行くときも、○○ちゃんを指名して今度は手コキにならないようにしたいです。

こんにちは、私は童貞を捨てようと堅く決心し、今日やっと本番をさせてくれる横浜の風俗店に行ってきました。

場所は横浜某所です。

入場料5000

サービス料10000(X番代)

時間40分(最初のシャワーの時間は含まない)

お相手の女の子は20くらいの、とってもカワイイ子でした(嬉)。

実はお店に入るまでに、3日くらい毎日お店の前をうろうろしてたりしたんですよ。(笑)

感想は最高!膣ってこんなに気持ちいいんですね。ゴムありでしたけど。

正直に

「初めてなんです」って言ったら、

「大丈夫、自然にできちゃうよ」って優しく緊張をほぐしてくれました。

最初女の子にしゃぶってもらうまでは、緊張しててチンチンが立たなかったのですが、胸にキスをされたりしたら瞬く間に元気になりました。

この後、騎乗位で正味5分くらいでフィニッシュ(情けない・・・)
2回戦はNGとの事でしたので、この後私がエロビデオの見よう見真似でおま○こを舐めてみました。
僕はどうやって良いか解らぬままに、言われる通りに気持ち良いと言われた場所を刺激したんです。

部屋が暗かったので、クリちゃんを生で見てみたかったんですが見られなかったです。っていうか何処にあるか解らなかったです(涙)。

突起した部分は存在したのですが、皮の中だったんです。めくるべきだったのでしょうか?

最後に、休みの日と携帯電話の番号を教えてもらい横浜を出ました。

なんだか「お兄ちゃん、かわいいね」ともてあそばれてしまったのかもしれません。

最初でかなり緊張し不安でしたが、色々インターネットで情報を入手した結果すばらしい思い出が出来ました。

15Kは学生の私にはすこしキツイですが、月に2~3回は横浜風俗に行きたいと思ったりしています。(彼女つくろうぜ<自分(涙)

10年くらい前のことです。
雑誌を見たら新橋のとある風俗店にAV女優のA子が在籍としているということで、新橋風俗たっちに電話をしたところ出勤日と言うことで、店に行った。
料金を払い待合室に入ると、しばらくして名前を呼ばれたので「ついに出番が来たな~」と思ったら、ソファーのある個室につれて行かれ、
「A子は非常に気まぐれで、好き嫌いも激しいし、プライドも高い。
一目見て気にいらないと言われれば、その場でお引取り願わなくては行けない。
他の娘ですぐ出来るのが要るのでそちらにしろ」
と風俗店長らしき男に脅迫まがいで迫られた。

この状況ではどうすることも出来ず、「他の娘」とやらに付いたが、思うに雑誌にはさもいるように宣伝していたもののもともとA子なんて在籍してないか、またはその日は出勤していなかったのだと思う。

今思い出しても本当に腹が立つ!!
ちなみに、この風俗店に電話すると、だいたい店長が出てきます。
「はい、○○○○でございます~う。」
なんて愛想のよさそうな声だしてるが、とんでもない奴だこいつは!!

五反田でやられました。
私も数年前上京して初めて五反田へ行った時似たような目に合いました。

あれは就職で上京した際に一発抜こうと五反田をさまよっていた時のこと。

一人の小柄なチンピラみたいなおっさんが話しかけてきた。

「にいちゃん一人。いい子いるよ、うちにきなよ。」

見るからにその筋とわかるおっさんだったが、私の住んでいた田舎ではポン引きなんてのはいなかったので、不注意にも耳を傾けてしまった。

値段を聞くと二万円くらいだという。

当時は求職中であまり金がなかったので、一万くらいなら払ってもよかったが二万は高い。

当然断ることにした。

「おい、おまえ、おれをなめてんのかよ。えっ、こっちは二万でいいといってんだぜ。」

男はついに正体を現した。

急に言葉付きも変わった。

「いやほんとに金がないんですよ。堪忍してください。」

「おれをなめてんのかよー。えっ、おい。五反田風俗来い、五反田風俗。」

と服の肩のあたりを掴んで引っ張って行こうとする。

その場所は商店街のメインストリートだったから、周囲に通行人もいたのだがみんな見て見ぬ振り。

誰も助けてくれない。

ここで引っ張っていかれたらどんな目に合うかわかったものではない。

なんとか振り切って逃げたが、後で肩のあたりを見るとつなぎ目のところが破れていた・・・。

私の体験からでもわかるように、やはりポン引きには耳を傾けないことが重要のようです。

みなさんも気をつけましょう。